2024/01/20
講演タイトル:大規模高速熱弾塑性解析手法 「#理想化陽解法FEM」の社会実装




2024/01/20
講演タイトル:大規模高速熱弾塑性解析手法 「#理想化陽解法FEM」の社会実装




2024/01/17
四方皓大さん、市川亮大さんの受賞が大阪公立大学工学部HPに掲載されました
四方皓大さん:
「溶接学会秋季大会 軽金属溶接協会ポスター賞」
https://www.omu.ac.jp/eng/info/news/entry-09742.html
市川亮大さん、四方皓大さん:
「軽金属溶接協会 優秀発表賞」
https://www.omu.ac.jp/eng/info/news/entry-09741.html
https://www.omu.ac.jp/eng/info/news/entry-09740.html




2024/01/13
研究室紹介
実験室には「溶接ロボット」が2台あり、これらを連動させ「画像計測装置」、「温度計測装置」、「レーザーセンサー」、「ひずみセンサー」などと組み合わせて使うことにより、「デジタルツイン」や「AI線状加熱」等の多くの研究成果を上げています。
また、計算機室には「GPU」と呼ばれる多くの「高速演算装置」が並んでおり、「AI」を用いた「船舶建造シミュレーション」などの計算が行われております。
研究室セミナーでは、活発な議論が展開されています。









2024/1/9
生島一樹 准教授が「日本溶接協会 2024年度次世代を担う研究者助成事業」に採択されました。
助成内容は、FSW(摩擦攪拌接合)時のツール損傷に関する解析手法の開発についてです。
申請者:生島一樹
テーマ:摩擦攪拌接合時の材料欠陥と工具破壊の統一的解析手法の開発











2024/01/04
柴原正和准教授と生島一樹准教授が「機械学会誌 CMD Newsletter」に寄稿していた「理想化陽解法FEMによる溶接力学シミュレーション」に関する解説記事がPublishされました。
理想化陽解法FEMによる溶接力学シミュレーション
柴原正和、生島一樹、機械学会誌 CMD Newsletter, No.70, pp.10-14, (2023)






2024/01/01
謹賀新年
新年明けましておめでとうございます。
本年も宜しくお願いします。
柴原研究室 一同

2023/12/28
柴原研究室・生島研究室合同の秋季中間発表会が12/23と12/27に行われました。
FEM等の数値シミュレーションを活用した溶接、接合、破壊等に関する幅広い内容の研究発表が行われ、活発な議論がなされました。








2023/12/27
JMU津を訪問し、JMU(株)と取り組んでいるNEDOインテグレート「AI線状加熱の開発」に関する実験を行いました。
柴原研究室で開発した「AI線状加熱」アルゴリズムに基づき、複数のロボットが自動的にガス加熱を行い、船首部船尾部の複雑形状の板を自動的に作成できるようになるよう取り組んでいます。
実験等の写真は以下の通りです。








2023/12/22
柴原研究室 四方皓大さんが「溶接学会秋季大会 軽金属溶接協会ポスター賞」を受賞し、市川亮大さんと四方皓大さんが「軽金属溶接協会 優秀発表賞」を受賞しました。
本日は、表彰状が届きましたので、柴原先生のお部屋でお祝いをしました。






