2023/01/24
柴原研究室 李志浩、田中亮匡、幅田真史 が大阪公立大学学長表彰を受けました。




2023/01/24
柴原研究室 李志浩、田中亮匡、幅田真史 が大阪公立大学学長表彰を受けました。




2023/01/22
大阪公立大学柴原研究室で開発した、超高速溶接シミュレーションソフトウェア
「理想化陽解法FEM」
のページを更新しましたので是非ご覧下さい。
現在でも、柴原研究室、生島研究室で開発・改良を続けています。
2023/01/10
皆様向け:実験設備 のページを更新しました。
柴原研究室が保有する研究設備が分かりますので、是非ご覧下さい。
2023/1/5
柴原研究室 前田新太郎 特任助教が「日本溶接協会 2023年度次世代を担う研究者助成事業」に採択されました。
申請者:前田新太郎
テーマ:マルチスケール溶接高温割れ解析手法の開発

2023/01/04
柴原研究室Ramy先生らがJournal of Constructional Steel Researchに投稿していた、
論文「Investigation of thickness and welding residual stress effects on fatigue crack growth」
の掲載が決定しました。
詳細は以下の通りです。
Ramy Gadallah, Hidekazu Murakawa, Masakazu Shibahara
Investigation of thickness and welding residual stress effects on fatigue crack growth
Journal of Constructional Steel Research, 201, 107760, 2013

2022/12/27-28
柴原研究室・生島研究室合同の中間発表会が行われました。




2022/12/27
柴原研究室 松岡諒 と 手銭永遠 が軽金属溶接協会学生発表賞を受賞しました。
軽金属溶接協会2022年度年次学生研究発表会が11月29日、30日の日程で行われました。
軽金属の溶接・接合に関わる優秀な発表に対して軽金属溶接協会賞優秀発表賞が贈られ、柴原研究室 松岡諒と手銭永遠の2人が受賞しました。
受賞発表内容は以下の通りです。
◆松岡諒、加藤拓也、前田新太郎、生島一樹、柴原正和
逆解析を用いた熱伝導パラメータ推定手法の開発
◆手銭永遠、前田新太郎、生島一樹、柴原正和
アルミニウム合金溶接時におけるHAZ割れ評価に関する力学的検討





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アルミニウム合金溶接時におけるHAZ割れ評価に関する力学的検討
手銭永遠、前田新太郎、生島一樹、柴原正和

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逆解析を用いた熱伝導パラメータ推定手法の開発
松岡諒、加藤拓也、前田新太郎、生島一樹、柴原正和




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2022/12/22
柴原先生、生島先生、山田祐介さん、前川真奈海さん、阪本啓志さんらが造船時の板曲げに用いる線状加熱の加熱法案作成方法に関する特許を取得しました。
発明の名称:線状加熱による金属板の曲げ加工に用いる加熱法案の算出方法
発明者:柴原正和、生島一樹、山田祐介、前川真奈海、阪本啓志
出願人 :大阪府立大学
公開番号:特開2020-40092
公開日 :2020年3月19日
出願番号:特願2018-169713
出願日 :平成30年9月11日
【特許番号】特許第7165395号
【登録日】令和4年10月26日


2022/12/15
柴原研究室 松岡諒、生島研究室 山内悠暉 が日本船舶海洋工学会 関西支部 支部長賞(奨励) を受賞しました。
【日本船舶海洋工学会 関西支部長賞 奨励】
■松岡諒
「逆解析を用いた温度場デジタルツインの開発」
■山内悠暉
「防撓構造の崩壊挙動に及ぼす溶接変形・残留応力の影響に関する検討」





2022/12/15に行われた下記の発表会において、2件の発表を行いました。
日本船舶海洋工学会 学生研究発表会2022
詳細は下記の通りです。
■松岡諒
「逆解析を用いた温度場デジタルツインの開発」
■山内悠暉
「防撓構造の崩壊挙動に及ぼす溶接変形・残留応力の影響に関する検討」
