2019/6/12 受賞: 元柴原研究室(現大阪大学接合研麻研究室)の前田新太郎が軽金属溶接協会2019年度年次講演大会において優秀ポスター賞を受賞しました。



2019/6/12 受賞: 元柴原研究室(現大阪大学接合研麻研究室)の前田新太郎が軽金属溶接協会2019年度年次講演大会において優秀ポスター賞を受賞しました。



2019/5/15
□柴原研究室、JMU等が共同開発している「AI線状加熱による板曲げ作業支援・自動化システム」がNEDO事業に採択され、ニュースリリースされました。
https://www.nedo.go.jp/news/press/AA5_101115.html

□NEDOは、AI技術適用領域の拡大や人間の発想などを支援する共通基盤技術の確立として、新たにものづくり現場の暗黙知をAIに適用できる体系化と熟練者の判断をモデル化する「作業判断支援を行う人工知能技術」として5件を採択し、AI技術の社会実装の更なる加速を目指すとのことです。

2019/5/13
特許:柴原研究室 本藤祐佑らが耐高温割れ性溶接ワイヤに関する特許申請を行いました。
特許:公立大学法人大阪、大阪大学、コマツ
出願番号:特願2019-090504
出願日:令和元年5月13日 機械部品(耐高温割れ性材料部品)
2019/5/5
柴原先生がJST主催スマートテクノロジー新技術説明会にて講演した内容がYouTubeにて動画配信されました。
「超高速・大規模構造解析による溶接変形・残留応力シミュレーション」
https://m.youtube.com/watch?v=iQhho0Yc6kY

2019/04/18
柴原研究室らが共同開発している「ドリルねじ試験装置」が日刊工業新聞に掲載されました。

2019/04/15
柴原研究室らが共同開発している「ドリルねじ測定器」金属産業新聞に掲載されました。 本シミュレーション結果は、当研究室の家下輝也君が解析した結果です。

2019/04/11
柴原研究室らが共同開発している「ドリルねじ測定器」がねじの業界新聞ファスニングジャーナルに掲載されました。 下の方に掲載されておりますシミュレーション結果は、当研究室の家下輝也君が解析した結果です。

2019/4/1
柴原研究室が開発している「AIを用いた高温割れ防止技術」が
平成31年度 文部科学省 科学研究費 基盤研究(B)
課題:「溶接高温割れ解析技術の体系化とAIを用いた割れ防止技術の確立」
総額:15,990千円 (直接経費 : 12,300千円、間接経費 : 3,690千円)
に採択されました。

2019/03/24
柴原研究室の沖見優衣が大阪府立大学 工学域 海洋システム工学課程 優秀論文賞を受賞しました。


2019/3/24
柴原研究室の山田祐介が大阪府立大学 大学院 工学研究科 海洋システム工学分野 優秀論文賞を受賞しました。

